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2019.02.22 Friday

シェークハンドで練習

STIGAのCarbonado190というシェークハンドラケットをコーチが使っていたので、ちょっと、お借りして試打したら、あまりに打球感がよいので、すぐに購入を決めました。

これお薦めです!
私のクラブの後輩も、PTA仲間の一人も私が勧めて試し打ちもらったら、やはり、すごく気に入ってしまい、すぐに買うことになりました。
長年、日本式ペン(反転)の両面にテナジー05、64(厚さ:中)でしたが、シェークなら重さも気にならないだろうと、特厚にして、本日初めて、このラケットでレッスンしてもらいました。
元々のペンラケットもカーボン入りでかなり飛ぶラケットですが、このCarbonado190も非常にいい感じで、爽快感があります。
打球感に違和感がないので、ツッツキが長く伸びてしまうこともなく、少し角度調整は必要ですが、フリック、ドライブ、ミート打ちもほぼ同じように打てました。
何よりもいい点は、シェークは振り切りやすいので、威力もスピードもぐ〜んとUP。
シェークの方が、10センチくらい守備範囲が広がる気もします。
問題はサーブ。フォアサーブはほぼ同じように出せるが、バックハンドサーブはやや難あり?
チキータも手首の曲げがペンよりもやりにくいが、慣れれば大丈夫そう。
今日のレッスンでは、小さなミドルへのサーブを回転をかけずにミートでバックハンドフリック、その後の返球をバックハンドボレーで返す練習をしてきました。
新しいことを始めると誰でもワクワクしますよね。
ダブルスの相棒は嫌がるだろうなーと思いつつ、でも、やっぱり、やってみたい。
このまま順調ならば、次の試合はシェークでできそうです。
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